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JUGEMテーマ:お知らせ

 

はじめまして

 

 

横浜市を中心にポスティング業をしている

セイワポストですundefined

 

 

 

これから

ポスティングの疑問やアドバイスなんかを

ちょこちょこと書ければと思い始めてみました。

 

ポスティングをお考えの皆様のお役に立てれば光栄です。

 

 

 

 

本日は

 「チラシをどう配ればよいか?」というお話です。

 

 


みなさま、

 チラシの配布というとなんとなく


新聞折込ポスティング(チラシ配布
の2通りをお考えになられます。

 

 

その他は、街頭でのビラ配りなどもありますが、

今回は上の2種類の方法について考えたいと思います。

 

 

 


まずは

 新聞折込ポスティングで共通して言えること、

 

どちらも

 「誰のために配るか」ターゲット層を明確にしないと、

     せっかくの広告費用がムダになってしまいます。

 

 


例えば、

 スタンダードな新聞折込チラシについて考えると・・・
 

 

 

最近では20〜30代の方が新聞を購読する機会はかなり減ってきています。

 

スマホの普及もあり若年層の購読率は危機的です爆弾

また、ビジネスマンで通勤時に電車などで読む方は多いと思いますが、

折込チラシまでは持ち歩いて読まないでしょう。

 

 

 

こうした消去法で行くと、

 新聞折込のターゲット層は見えてきます!

 


 

 

一方、

 ポスティングはというと・・・

 

 

 

すぐに捨てられてしまうデメリットはあるのですが、

新聞を読んでいない層を囲いこめたり、

 

一度は
必ず手にしてもらえるメリットがあります。



※そんな事もあるからか、一般的にはポスティングの方が
若干ですが、配布金額が高いです。

 

勿論、どんなチラシかによって反応率は異なってくると思います。

 

 

 

 

 

ここでひとつ広告があります。

 

 

セイワポストでは

 オープニングキャンペーンを実施しております。拍手

 

 

新聞折込にも負けない配布料金で

  ポスティングの効果を一度お試し下さい。

 

こちらから料金表まで飛びます。

 

 

 

 

 

話は戻って・・・

 

 

 

配布方法として、あともう1点!指

 

 

 

配り方にも注意しなくてはいけない事があります。

 


よく印刷業者やチラシの配布会社、折込業者は


「広告・販促費を目一杯使って、なるべく広い地域に一斉に
大量配布しましょう!」

 

             とか

  「狭い地域では配布してもあまり効果がでません!」

なんてアドバイスをしてくれる事があります。

 

 

 

 

しかし

 

これは 大きな間違いです!!!


 

実は、「量より、まずは回数」なのです。

 

チラシが人と接触をして心を動かしてもらうにはそれが一番大事なのです。



人に例えていうなら・・・

 

初対面の人だと少し構えますが、
何度も会うにしたがって、気持ちが楽になってきます。赤ちゃん

 

 

 

マーケティングの世界では

 「見込み客に対し7回〜20回以上の接触が顧客の購買意欲につながる」

 

というお話もあるそうです。



そうはいっても7回も配るのはさすがに大変汗



 

なので

考え方として、配布は回数を優先させましょう。

ということなのです。
 

 


 

 

例えば・・・

 

5万枚のチラシを印刷したら、

一回で5万枚すべてを入れるのではなく、

 

範囲を定めて

1万枚を5回入れた方が断然効果的です。



コスト削減をするなら、

印刷サイズやカラーなどを削減して、

 

計画的にコンスタントにチラシを入れる方が良いと思います。

 


 

 

通信販売や健康食品などのサンプルを一度請求すると

何回かにわたってDMや電話などがかかってきます。

 

恐らくそれと同じような理由からだとおもいます。

 

 

 

 

 

 

セイワポストでは

 

お客様の配布したい内容から配布範囲や配布枚数など

ご相談しながら計画を立てていきます。

 

横浜市でのポスティングはセイワポストにおまかせ下さい。

 

 

 

 

セイワポスト

横浜市磯子区丸山2−11−15−1F

電話045-294-2302

 

メール info@seiwapost.yokohama

 

http://www.seiwapost.yokohama

 

お気軽にお問合せ下さい。

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